山﨑 篤 従業員インタビュー

【質 問】

Q. BZWに対してどのような印象がありますか?

一言で言うと「働きやすい職場」ですね。
私はビズウェルに入社するまで飲食業界にいたのですが
まぁゴリゴリの縦社会でした。それはそれで多くのことを学ばせてもらいましたし
それが普通の社会だと思っていたんですが、ここは違いましたね。
もちろん一般的な礼儀は必要ですけど、ギスギスとかないし
年齢や役職の垣根を越えて、意見交換のできる環境がここにはありました。
上司にも部下にも恵まれ、笑いの絶えない日々を過ごせています。


Q. あなたがBZWで行った一番大きなチャレンジはなんですか?

営業職になったことですね。
最初私はエンジニアの卵として研修を受けていたんですよ。
そんな中今の上司である関根から「お前いい感じだな!営業部にこいよ!」と声を掛けられました。
当時の私は、エンジニアになる気満々でしたし
年齢も新しいことを始めるのにはギリギリなところだったのでかなり迷いましたが
これも運命かなと思い、そのお誘いを受けることを決意しました。
ビジネスマナーはおろか、名刺交換の仕方も全然知らなかったので
BtoBの営業職になること自体もそうですし、もう全てがチャレンジの毎日でしたね。
今は欧米人みたいなカラダを目指して日々チャレンジを重ねています。


Q. 営業で一番大変だったことはなんでしたか?

入社1日目にいきなり静岡まで社員の引っ越しを手伝いに行ったことですね。
ちょっと事情があって、その社員はあと二日で家を退去しないといけないって状況だったんですが
全然引っ越しの準備が終わってなかったんですよ。全然どことろか1ミリも進んでなかったんです。

そこで、このままじゃまずいから営業部でその引っ越しを手伝うことになったのですが
当時の営業部は、車の免許を持ってるのが私だけだったんですよね。
そんな中今の上司である関根から「お前いい感じだな!静岡までドライブ行こうぜ!」と声を掛けられました。

そんなこんなで私が運転して、二人で静岡まで行って
徹夜で荷造りして、なんとか期日までに退去することができたんですが
体力的にも大変だし、なんせ入社初日だから緊張もするし
ミスできないプレッシャーもあるしで、フィジカルもメンタルもめっちゃ疲れました。
入社4年目になりますが、これ以上に大変なミッションはありませんでしたね。
ちなみにこの時関根には、2,000円近い海鮮丼と、20本近いレッドブルをご馳走してもらいました。
まぁ今となっては楽しい思い出ですね!


Yamazaki-san

Q. 休日はどのように過ごしていますか?

とりあえずめっちゃ寝ます。12時間くらいは固いですね。
平日は寝る時間に限りがあるので、駄眠は最高の贅沢だと思っています。
残りの12時間はジム行ったり、ツーブロック維持するために美容室行ったり、友達と時間が合えば
ショッピングしたり食事したり思いつきで小旅行したり、そんな感じで普通な休日過ごし方をしています。


Q. 1日のスケジュールを教えてください。

  • 06:30 起床
  • 06:30~08:00 身支度
  • 08:00~08:50 通勤
  • 09:00~18:00 仕事
    • テレアポ
    • 客先打合せ
    • ソリューション提案
    • 各種会議
    • エンジニアとのミーティング
    • 書類作成
    • 資料作成
    • メール対応
    • 会食
  • 19:00~21:00 ジム
  • 21:00~21:30 晩飯の買い出し
  • 22:00~23:00 風呂
  • 23:00~23:30 晩飯作り
  • 23:30~00:30 晩飯
  • 00:30~02:00 ぐだぐだゲームタイム
  • 02:00 就寝

Individual motivation

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